ファークライ ニュー・ドーンをプレイ中 その3

PS4で核による世界壊滅後の世界でヒャッハーの群れを蹴散らしながら復興を進めていくゲームをプレイしています。

今回は、主人公とともに活動し、ヒャッハーへの攻撃を強力にサポートするパートナー、「ガンフォーハイヤー」を鍛錬しました。

どのガンフォーハイヤーも3ランクの能力を持っていて、敵を倒せば倒すほど、より高ランクの攻撃にシフトしていきます。

人間タイプのガンフォーハイヤーは、たいていは特に指示を出さなくても勝手に状況を判断して戦ってくれるのですが、主に動物タイプのガンフォーハイヤーはそうはいきません。

なので、呼び出しても、そのままではあまり思ったような活躍をしてくれません。

でも、それは思い違いでした。

例えば、このワンちゃんですが、

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アイテムを探すのには有能でも、指示をしなければあまり役に立ちません。
でも、何らかの銃で敵に照準を合わせて、十字キーで指示を出すと、敵に飛び掛かってそのまま倒してしまうのです。

そして、マシンガンで派手に攻撃するよりも、小柄ですばしっこいこのワンちゃんにサポートしてもらったほうが実は楽だったりします。

でもまあ、完璧ではなくて、他の動物には威嚇が限度で、ときにはにらみ合いで負けたりして、ガンフォーハイヤーそれぞれに長所と短所があるのだなあと気づいたのでした。


ガンフォーハイヤーを鍛錬するのもってこいなのが、「探検」です。
このゲームでは、基本はモンタナ州ホープ・カウンティ内で冒険を進めていきますが、今作では、ヘリを使ってアメリカ各地のヒャッハー占拠場所への殴り込みをする「探検」が可能となっています。

まあ、DLCの小規模版と言ったらイメージし易いでしょうか。

アリゾナ州の有名な橋に行ってみたり、

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カリフォルニア州の島に行ってみたりと、

サンフランシスコの街が……
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この探検により、ホープ・カウンティでは手に入らないような貴重な素材が手に入り、それによってより強力な武器をクラフトできるので、ストーリー本編の合間にこれらのミッションに挑戦することになるかと思います。


という感じで今後もこのゲームのプレイを続けていきます。








HI! VEVO Vol.145

Technotronic - Pump Up The Jam


1990年ごろのダンスミュージック。なかなかいいです。




クラシック曲を忘れない Vol.45

ラ・ヴァルス


混沌の世界から生まれた美しいワルツ(la valse)。
しかし徐々に自壊を始めて、しまいには台風のように竜巻のように何もかもを荒々しくぶち壊しつつ、サドンデスで幕を閉じるという、一言で言うなら、「くっそ怪しいワルツ」です。

でも、私は怪しい系のワルツは好きで、こういう感じのワルツが大好きだったりします。

Revival Xanadu - La Valse Pour Xanadu


最高っす!









ニコニコ動画のリンク


馬名って全パターン出尽したらどうなるんだろ




いいゲームだった。




AIが人類や動物を救わないのなら……いや、救うのだとしたらそれは神ということになる…




うまい人編。




そうでない人編



桜餅をどのタイミングで食べるかいつも迷う

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