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zoom RSS Fallout4 SURVIVAL日記 #060 アカディアの人造人間

<<   作成日時 : 2018/01/12 20:41   >>

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PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年4月24日 火曜日


早速、港町を出て、まずはB.O.Sの依頼の1つである、特殊部品を収集に向かう。

ここはどうやらボーリング場のようだ。

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だが、外にも中にもフェラルグールが蔓延っており、とてもプレイを楽しむどころではなかった。
老朽化もひどく、2階の大半が崩れ落ち、レーンの大半を使用不可にしていた。

特殊部品自体はすぐに見つけることができたが……、
このファーハーバーも、連邦に負けず劣らず荒廃がひどい。
遠方の島ということもあって、人そのものがそもそもだれも近寄らないので、荒れるにまかせている感じだ。

それと、霧。
海に面しているから、多少の霧はあるだろうが、ここの霧はあまりにも深く、そして、キャプテン・アヴェリーの発言のとおり、霧に放射能が含まれている。

その霧は、身体に悪影響を及ぼすだけでなく、放射能におびき寄せられる生物がいるとのことで、
ここで生活するのは並大抵ではないと感じた。

港町に済む人々も、ここが故郷でなければとっくに引き払っているだろう。

かつては、アメリカ屈指の国立公園だったというのに、ひどいものだ。




この公園のことを思い出していたら、なんだか島のもっとも高いところにあった天文台に行きたくなってきた。
キャプテン・アヴェリーの話では、人造人間のコミュニティもそこにあるらしいじゃないか。

そこで、町の問題を片付ける前に、先にそのコミュニティに行ってみることにした。

案内を、ここに住む猟師のロングフェロー爺さんに頼んだ。

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ロングフェロー爺さんは、見た目は爺さんだが、足腰はかなりしっかりしている。
何しろ現役の猟師なのだ。普段は、山中に住むラッドスタッド等を狩って生計を立てているようだ。

放射性の霧が漂う島を駆け足で爺さんは進み、私とディーコンはそれに遅れないようについていく。


途中、狼の群れに襲われたり、チャイルド・オブ・アトムの信者に出くわして、いきなり入信を勧められたりしたが、

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どうにか、件の場所に到着した。アカディアだ。

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ロングフェロー爺さんとはここで別れたが、別れ際に、彼の住処である山小屋をミニッツメンの拠点として使ってよいことになった。親切な人だ。用件が済んだらさっそく訪れてみよう。


建物に入ると、外観と違い、天文台という雰囲気はなかった。それに…、天体望遠鏡と思しき場所には一目で人造人間と分かる人物が立っていた。

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彼の名前はDiMAだそうだ。カスミのことについて、彼は何か知っているだろうか…。


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この島は、メーン州にあるらしく、マサチューセッツ州からさらに北に行ったところにあるようで、実際はかなり景色のよいところみたいですね。

メーン州の場所、今回初めて知りましたよ。ほんと、アメリカについては何も知らないんだなぁと再認識している次第です。


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