Fallout4 SURVIVAL日記 #053 Vault88を発見した

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


----------

西暦2288年3月18日 土曜日


ボストンの南部ミルトン地区辺りを発信源とするVault88からの無線が流れ始めてから3ヶ月は経つ。
だが、これまではそこに行くことはなかった。
というよりも、行こうにも行けなかったからだ。

ボストンに辿り着くのに時間がかかり、ボストンを南進するのに時間がかかり、南進のベースとしてジャマイカ・プレイン拠点を確保するのに時間がかかったからだ。

だが、最近になってようやくValut88に近づくことができるようになった。


マップでは採掘場を指しているのだが、地下にVaultの入口があるのだろうか。

採掘場全体をアジトとしていた多数のガンナーを時間を掛けて沈黙させて、採掘場の奥に入り込むと、本当にValut88は存在した。

画像


だが、Vaultの職員と思われる者は、すでに人間ではなかった。

画像


ここの居住者全員がフェラルグールになってしまっているかと思ったが、どうやら例外もいたようだ。

Valut88最後の生き残りと対面した。彼女は監督官だったようだ。そして、彼女の頼みは、Valut88の運営を再開することだった。

そのため、外部から無線で居住者を募集したり、
非常用電力の確保のため、Vault-Tec社考案の発電装置の実験を手伝わされたりした。

画像



このVault88は、採掘場を利用したこともあり、四方に穴が伸びていて、Vault88施設外とも掘削後の穴で繋がっていた。それと、敵もいた。

画像


パワーアーマーを着用していたからこそ良かったが、このような生物にはまず丸腰では無理だ。
それにしても、こうした生物は倒してもまたどこからか出て来るのが常だから、このVault88も決して安全ではないことになる。

他の拠点と同じように、タレット等でVault88の居住区域くらいは防御する必要があるように感じた。

いずれにしても、本当に安全な拠点とするためには、時間をかけて少しずつ守りを固めていく必要が出て来るだろうと考えている。

ここは、南進の拠点というよりは、安全な土地を求めてきた連邦の人々のための拠点になりそうだ。


---------

LV60になってようやくVault111以外のVaultへの探索が実現しました。
このクエストはDLCということもあって、いろいろとVault向けのクラフトができるようです。
今後も時折この拠点に来て、いろいろと構築していくつもりです。


やられた回数
今回1回 ガンナー
累計65回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計2回

リロード
今回0回
累計1回

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック