Fallout4 SURVIVAL日記 #080 パイパーと連邦行脚

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年7月13日 金曜日


新聞記者のパイパーは、予想通り非常に好奇心旺盛だ。
だから、彼女が知らない場所では特に喜んでくれる。

もっとも、その都度敵と遭遇しているが、取材にしては少し相手が非協力的すぎるのには辟易しているかもしれない。

今回はボストン周辺をメインに未討伐の場所中心に回った。

ヘスター・ロボティクス
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名前は忘れたが、ハングマンズ・アリーの東にある銀行
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スクラップ処理場
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ヘスターは、ロボット展示場だった。屋内は静か…だと思ったのはほんの数分だけだった。

銀行には、巨大な扉があり、それをハッキングして開くと、多数の貸金庫が見つかった。それをパイパーの目の前で次々にピッキングして解錠するのだが、彼女はそれを楽しんでいたようだ。テクニカルな手さばきが好きなようだ。

スクラップ処理場には救難信号が流れていた。内容からして、核戦争時のもので、発信者の生存は絶望的だったが、あえてパイバーにも同行してもらった。

信号の発信元のハッチを開き、シェルターの中に入ると、やはり数体の遺体があり、パイパーもそれらに驚いてはいたが、すぐに冷静に観察していた。
記事にするかどうかは考えるだろうが、核戦争後のボストンの時の流れをより深く理解していくのではないだろうか。


さて、そろそろパイパーも私との探索に充分に慣れたようだ。探偵事務所に向かおう。


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ダイアモンドシティの南東にあるスクラップ場は敵が多くてかなり難しかったです。銀行はかなりの旧札が見つかるので、あらかじめお金と銃弾が増えるPERKを取得してから解錠するとよいのではないかと思います。

やられた回数
今回0回
累計74回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計4回

リロード
今回0回
累計2回

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