Fallout4 SURVIVAL日記 #073 州立病院の地下室で

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年6月4日 日曜日


最初に会ったのはどこだったか……グッドネイバーだったような気がするが、エドワードという軍装したグールにカボット邸に来て欲しいと言われたことがあった。

ふとこのことを思い出したので、マクレディとともにカボット邸に赴いてみた。

随分綺麗な室内だ。

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エドワードの連絡を受けて、ジャック・カボットという家主が2階から降りて来ると、パーソンズ州立病院での調査を依頼された。

その探索の過程で謎の血清を入手したが、これはジャックの家族の大きな秘密に関わっていた。

それと、カボットの父親が超能力を手に入れたまでは良かったが、悪事にその力を用いようとした為、パーソンズ州立病院の地下深くの部屋に閉じ込めていたが、そのことを聞きつけたレイダーたちが父親を勝手に解放しようとしているとのエドワードの連絡で、再度その病院に訪れることとなった。

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レイダーは、今にもジャックの父親を閉鎖室から解放しようとしていたので、駆けつけた私とマクレディですんでのところで始末した。

ジャックは、父親を世に放つ事なく、特殊な放射能で死に至らしめようとしていた。

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このとき、私はジャックの意図を無視してジャックの父親を解放することもできたが…、父を自ら始末せねばならないほど危険なことが起ころうとしていることを軽視できるはずもない。

私とマクレディはジャックの操作の様子をただ見守るだけだった。


全てのことが終わり、ジャックの父は倒れて動かなくなった。

危機は去ったが、ジャックの顔は悲しみに満ちていた。当然のことだろう。

後日、ジャックから彼の父が持っていたテクノロジーを駆使した銃をもらった。

彼の父はなぜ悪の道に歩み寄ってしまったのだろう。あまりにもいろいろなことを求めすぎたからかもしれない。
欲望に身を委ねすぎるのはやはり良くないということなのだろう。


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彼の父を助けた場合はどうなるのか、3周目にしても不明のままとなりましたが、ジャックのことを考えると助けるわけにはいかないのですよ。

次回からは、再びファーハーバーに赴きます。


やられた回数
今回0回
累計72回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計3回

リロード
今回0回
累計2回

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