雑感25 燃え尽きぎみ症候群

長期間のディープラーニングE資格の勉強から解放されたためか、そのリバウンド的なアレで、最近は自由時間でも特にゲームをするわけでなくほけーーーーとしていることが多い感じがします。

先日からAWSクラウドプラクティショナーの勉強を始めたものの、今一つ気が入らず、進捗も思わしくないです。

これって少し燃え尽き症候群的な感じになっているのかなーと思います。

まあ、気疲れとかもあったし、当面はしょうがないのかな、というところです。

幸い、YouTubeで(だらだらと)動画を観たり、漫画を読む気力くらいはあるので、まあ、気の済むまではだらだらとしていようと思います。









YouTubeで視聴した動画


懐かしいので張った


名曲だと思う


好きな曲


明るい季節用の曲


テンポ早くていいね!


聴き入ってしまう







HI! VEVO Vol.245

Giorgio Moroder - 74 Is the New 24


不思議なMV。






クラシック曲を忘れない Vol.145

交響詩 ドンファン


リヒャルト・シュトラウス作曲。出だしが好み。







ニコニコ動画のリンク


随分昔にクリアしたけどほとんど内容忘れてた




これだよ(再掲)




日本のレトロフューチャーも味があるね



久々に食べたレトルトのチキンハンバーグ、懐かしい味がしたよ

今後の取り組み

書いておけば忘れないので、今後やりたいこととかをメモしておきます。


1.異世界もの漫画の感想を書いていく
E資格の勉強の合間に読んでいた異世界漫画の数が結構あるので自分なりの感想を記しておきたいと思っています。


2.AWS認定資格の取得を頑張る
街ゆく人の二言目にはAWSってくらい流行ってるのにこれまで何も勉強してこなかったので、まずはAWSクラウドプラクティショナーから取得していきます。
進捗は、こちらにアップしていきます。


3.囲碁でアマチュア初段を目指す
いつの間にかやらなくなっていた囲碁ですが、結構苦労して覚えた初歩定石等を忘れないように、最近になってまずは9路盤からAI相手に対局を再開しました。リアル対面対局でなくても日本棋院のネット囲碁「幽玄の間」での対局で免状が取得できるようなので、ネット囲碁で初段免状を取得できることを当面の目標として頑張っていきます。
と思ったけど、初段は遠い道のりなので、まずは9級になることを目指します。


4.将棋もたまにはね
こっちも何もかも忘れる前に、ネット対局をたまにできればと思っています。



というところでしょうか。ゲームは積んゲーがたくさんあるのはあるのですが、義務的プレイだと冷めるので、本当にやりたいときだけプレイする、という心持ちでいるようにします。








YouTubeで視聴した動画

東京都では緊急事態宣言は解除されたけど、コロナ禍は続いているのでね


東京臨海高速鉄道りんかい線動画1


東京臨海高速鉄道りんかい線動画2


VVVFにもいろんな音紋があるんだねぇ


イヤフォンではなくスピーカーで音を楽しみたいぃ







HI! VEVO Vol.244

Blondie - Heart Of Glass (Official Music Video)


ファルセットからの歌いだしが特徴的。





クラシック曲を忘れない Vol.144

調子の良い鍛冶屋(エアと変奏)


ヘンデル作曲。耳に親しみやすい曲。







ニコニコ動画のリンク


へぇそうなんだ




から揚げとかの揚げチキンにクレイジーソルトを振りかけるのがマイブーム




囲碁って見た目以上に面白いんだよ



チキンラーメンに冷蔵庫の生卵かけたらスープが激ぬるくなってびっくりしたw(卵をかき混ぜてからレンジでチンしたらなんとかなった)

Loop Heroをプレイしてみた

SteamでLoop Heroの評判が良さそうのと、値段も安かったので購入してみました。

Loop Hero
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ジャンルは、ほとんど自動のカードデッキ型ローグライクまたはローグライトゲームというところでしょうか。

とある事情でほとんどの記憶を失い、同じフィールドをぐるぐる回りながら敵をやっつけていく主人公。
しかし、集落に回収した素材を持ち帰るごとにいろんな人々とのつながりができて生活の水準が変わってきます。

主人公は自動でフィールドを周回します。
フィールドにいる敵と遭遇すると自動でバトルします。
バトルに勝利すると、敵はカードを1~3枚ドロップします。
カードは、敵のジェネレータを作るものと、資源を生み出すものと、環境に何らかの影響を与えるものの3種類です。

何もしないと敵の種類と数は増えないので、
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カードをフィールドに展開して環境を
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作り上げていく
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面白いのは、敵の種類と数は使ったカードの内容に依存するので、
難易度を自分好みに調整できる、というところです。

敵がフィールドに少ないと安全ではありますが、素材、カードやアイテムを得られないので成長が遅くなり、
逆に様々な敵が多数出てくると、やられてしまう危険性は上がるものの、素材等のドロップ率も上がるのでゲームがその分進展しやすくなります。


フィールドには必ずキャンプ (焚火マーク)があり、主人公はそこから出発し、ループ状のフィールドを辿ってまたキャンプに戻ってきます。
そのままにしておくと、体力を回復しつつキャンプを素通りして2周目、3週目と周回を重ねます。
周回を重ねるごとに敵は強くなります。

キャンプに戻った時に冒険を終了すると敵や環境から取得した素材を集落に持ち帰ることができるので、

集落
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その素材で、集落に便利なものを構築していきます。

素材を集落に持ち帰り、集落をアップグレードしていくのが主人公の大きな目的の1つ
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いい素材は強い敵から出やすいので、だんだんと危険な冒険に身を投じることになります。


そのうち、チャプターごとにいると思われるボスに遭遇しますが、

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序盤の主人公ではまだまだ弱いので、やられちゃったりします。

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本作はローグライクゲームなので、敵にやられた際の冒険途中の素材は没収されますが、それでも3割は回収できるのでプレイしやすいです。
その点ではローグライトとも言えます。

また、親切にも本作ではキャンプ以外での緊急脱出も可能で、その場合には収集した素材は6割を集落に持ち帰ることになります。
硬派なローグライクゲームだと、ダンジョンクリアかやられるかのみで、やられたらアイテム等はほぼ没収だったりしますからね。


本作ではシビアなアクション操作はないので、かなり気楽に遊べるゲームだと言えます。
毎回冒険の展開が変わるので、どういう種類のカードデッキを構築するか、どのカードをフィールドに展開するかをいろいろ試行錯誤しながら少しずつストーリーを進めていける作品です。

ここまで自動なローグライクゲームは珍しいので、ローグライクゲームで遊んでみたい方は、本作をプレイしてみてはいかがでしょうか。



Loop Heroの実況動画を見つけました











YouTubeで視聴した動画


いい声


悪女はNGだけどこの曲はOKね!


ダブステップ


いいねぇ。オリジナルの楽曲とも聴き比べてみやう!








HI! VEVO Vol.243

DJ Snake & Selena Gomez - Selfish Love (Official Video)


高そう? な美容院だ






クラシック曲を忘れない Vol.143

金と銀


フランツ・レハール作曲。明るく楽しい雰囲気のワルツ。









ニコニコ動画のリンク


バーチャルボーイは早すぎた




もはや古典だ




エウレカの人



麺つゆで卵かけご飯食べてみたら美味しかった(個人の感想です)

E資格の勉強(8ヶ月間)を振り返る

人工知能、AIの第3世代に登場したディープラーニングについて、その全範囲の理解と実装力を測る試験に「JDLA Deep Learning for ENGINEER」、通称「E資格」があります。

私eの人は、この資格試験に2020年6月19日から取り組みを開始し、そこから8ヶ月4日間(249日間)を勉強して2021年2月20日にCBT試験を受け、合格しました。

そこで、今回は土台となるG検定を含めたE資格についての取り組みについて、振り返ってみます。


1.ディープラーニングへの気づき
ディープラーニングへの最初の興味はAlphaGoだったと思います。
AIでは複雑すぎて人間に勝つのは無理とされていた囲碁で、プロ囲碁棋士とハンデなしで勝負してAIが勝利した、というニュースに興味を持っていました。

その後、ディープラーニングは単なる研究では留まらず、実際に社会に組み込まれて人間以上の成果を上げている、という事実を知るにあたり、このまま何もしないわけにはいかないという思いが募り、2019年8月にとうとうディープラーニングの勉強を始めました。
それがG検定への取り組みです。

ディープラーニングG検定の勉強を始めた

G検定では数学の知識も必要ということで、そのときに中学数学の復習から始めて勾配降下法までを勉強しました。
数学の他は認定テキストや問題集も使って、2019年8月25日から2019年11月9日の2ヶ月15日間(76日間)の勉強でG検定の試験に臨み、合格しました。

G検定合格の軌跡


2.E資格への挑戦
G検定の合格の後、しばらく何もしない日々が続きます。E資格にはすでに興味はありましたが、E資格の受験資格を得るために必須となるE資格認定プログラムへの参加には高額の受講料がかかることもあって、当時の自分のやる気と比べて割に合わないと判断していたからです。

しかし、ディープラーニングの社会への浸透がますます本格化していることから、やはり何もしないわけにはいかないと思って、意を決してE資格認定プログラムに参加することに決めたのです。

ディープラーニングE資格を取得してみることにした


3.文系というハンデ
E資格の勉強を始めて気づいたのは、この資格はそもそも理系大卒や理系学生を対象としているということです。
E資格認定プログラムの多くは文系の人向きの講座も用意しているのですが、正直、その基礎講座であってすらも、普段の仕事で中学程度の四則演算しか使ってこなかった文系の私にはハードルが高すぎました。

そこで、時間がかかることを承知で、認定プログラムの教材とは別に、線形代数と統計学のテキストを購入して2ヶ月3日間(64日間)は、他のE資格の勉強はせず、大学教養の数学のみに絞って勉強しました。

勉強に使った数学のテキスト(左から5冊目まで)
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この取り組みは遠回りだと思う方もおられると思います。
しかし、これまでの人生で数学を避け続けてきた自分にとっては、「数学脳」を身に着けるために必須の期間だったと思います。

こういう複雑な数式を見ても脳がフリーズしないようにするためには、

徹底攻略ディープラーニングE資格問題集から引用
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事前に数学に慣れ親しんでおかないと、後でディープラーニングそのものの勉強に取り組んだ時に数式の圧に押されて詰むことになると思います。


4.ディープラーニングは全てが数式
人間が、猫や犬の画像を認識して判別したり、知っている単語を組み合わせて文章を作成したり、ゲームで次の一手や動作を決めるときには、これまでの経験の記憶を元にして行いますが、これを数学で近似しているのがディープラーニングです。

人間の視覚と脳をモデル化したものに「パーセプトロン」というものがあり、これはディープラーニングの最も基礎となるアルゴリズムなのですが、もうここからして数式です。

ディープラーニングには大きく、画像認識、自然言語処理、生成モデル、強化学習というジャンルの学習があるのですが、そのいずれもが数式によって人間に近い認識、判別、選択や生成をさせているので、いやまあ、ほんと文系には辛い話です><

しかし、裏を返せば、たかだかいくつかの数式をpythonに組み込ませるだけで人間に近い処理ができてしまうので、すごいものだなと私はディープラーニングの勉強中にいつも感心してきました。

なお、前処理としての正規化には統計学、AIの学習のコアとなるところには微分、線形代数、統計学と情報理論、学習結果の正則化には統計学、pythonを使った合理的な処理には線形代数(行列)が用いられます。この理由で、ディープラーニングに取り組む事前要件として応用数学(線形代数、統計学、情報理論)に対する知識と計算力が求められているのです(微分はG検定ですでに理解している前提)。


5.python
E資格では、ディープラーニングの実装はpythonのみで行います。そして、E資格ではオブジェクト指向でコードを組むので、ディープラーニングに取り組む前にはpythonでのオブジェクト指向による実装力をすでに身に着けておく必要があります。

E資格認定プログラムでは、pythonの基礎講座を用意しているところもありますが、その教材だけでは足りないと思います。
私の場合は仕事でC言語での開発経験があったり、Javaの勉強でオブジェクト指向の考え方をすでに理解していた、ということがあったので、追加でpythonのテキストを勉強することはしませんでしたが、もし、pythonの経験とかオブジェクト指向での経験がなければ、認定プログラムに参加する前に事前にpythonの初心者・初級者向けテキストをこなしておく必要があると思います。

もちろん、認定プログラムの参加中にpythonを1から学んでもいいのですが、それだけで1、2ヶ月かかるとしたら、たぶん認定プログラムでの参加期限(3~6ヶ月)を超えてしまって、期間継続のための追加料金を払うことになると思います。
私はE資格合格まで8ヶ月かかってるので本来なら追加料金を支払うはずが、私が参加した認定プログラムではコロナ禍で2020#2が中止になったことを受けて、継続のための追加料金不要となっていたのでした。

pythonには、行列に関してnumpyという便利すぎるモジュールが用意されていて、これがディープラーニングにおける現実的な処理速度を実現していると言っても過言ではありません。

しかし、実装として行列を駆使するのはなかなかに難しく、特に行列を軸単位(axis)で処理する、というのには最後まで悩まされました。
模擬問題では、行列処理をaxis=0で行うのか、axis=1で行うのかを問う問題が頻出するのですが、勉強時間が足りなくて未だに完全に自分のものにはできていなかったりします。


6.実装課題
認定プログラムでは、ディープラーニングの各単元ごとにコードの穴あきをpythonのセンテンスで埋めるというものと、認定プログラムで勉強した内容を使って独自のディープラーニングプログラムを作り上げるという自作プロダクト課題があったのですが、後者の課題にはかなり苦労しました。

この課題の難易度はE資格認定プログラムによって大きく異なると思いますが、私が参加していた認定プログラムだと、認定プログラムや書籍に書いてある基本的なプログラムのレベルではだめで、より複雑な処理(半分にした画像から残り半分の画像を生成する、日本語を外国語に翻訳する等)を行うプログラムを開発する必要があったので大変でした。
私はこの課題で2回差し戻しとなり、3回目の提出で合格するまで80日間もかかってしまったのでした。

でも、この課題でpythonを使ったディープラーニングの実装に本気で取り組むことができてその分の実力もついたと思うので、結果としては良かったと思います(でも、この課題のためにE資格のCBT試験の対策にかける時間が少なくなってしまったので、ちょっと辛い思いをしたのも事実です)。


7.CBT試験対策
各種の修了試験をクリアして認定プログラムを修了すると、いよいよCBT形式のE資格試験に向けての勉強に臨むことになるのですが、結果からすると、暗記だけで8割くらいは占めていたと思います。そして、試験では暗記はかなり有効でした。
つまり、暗記さえできれば合格してしまうのです。

現に、2021#1の全受験者における合格率は約78%にものぼるのですが、これはディープラーニングの全範囲をとにかく暗記できていたからだと思います。

とは言うものの、何十個もあるディープラーニングの数式を暗記するのは大変なことです。しかも数式の示し方は人によって微妙に異なるので、丸暗記だけでは足りません。
結局のところは、暗記するといってもある一定の理解がなければ、暗記作業はとても辛いものになるし、そもそもそれだとE資格を取る意味もなくなってしまうので、結果としては暗記がモノをいうとしても、それはこれまでのディープラーニングの勉強による理解があってこそだ、と言えると思います。

模擬試験は参加している認定プログラムに限定されないものが2つありましたし、今後はそういうオープンな模擬試験を実施する認定プログラムがさらに増えてくると思いますが、できるだけ受けてみるのがよいと思います。
なぜなら、一般向けには開示されていないE資格試験の例題が認定プログラムには提供されているようで、模擬試験はそうした問題から出題されているみたいだからです。

そして、これまでの通例として、JDLAが認定プログラムに提供している例題はCBT試験でも出題される傾向がある(らしい)ので、模擬試験は有料だけの価値はあると言えるでしょう。

黒本は、JDLAの試験にしては珍しく2021#1において非常に役に立ったと言えます。
というのは、最近のG検定試験では、認定テキストや黒本だけでは合格しにくいらしいからです。
しかし、今回のE試験における黒本は非常にありがたい存在となりました。

となると、今後はJDLAも対策するでしょうから、次回以降の試験では黒本とかぶらない問題を出してくる可能性が高いです。
しかも今回は78%もの合格率となったので、ただでさえ難易度の高い出題内容が次回はさらに難しくなるかも? と思わないでもないです。

でも、結局は認定プログラムで理解した内容が実力となるのですから、丸暗記ではなく、ディープラーニングの各内容を実装を通じて自分のものにしておけばそう恐れる必要もないと思います。


8.試験当日
久々のCBT試験だったので、緊張しました。新宿のテストセンターには初めて行ったのですが、めちゃくちゃ広いですね。
さすがは新宿です。都心です。

私の試験は11:00からだったので、遅刻しないように早めの10:20にはテストセンターに到着したのですが、もうこの時点から手続きが始まって、すべての荷物はロッカーにしまうことになり、10:40には試験を受けることになってしまいました。

私の考えでは10:45ごろまでは出題範囲の復習をするつもりでいたので意表を突かれたし、出題範囲の最終確認はできないままになったので少し動揺もしました。ただ、前日までに一応は復習を終えていたので、気を取り直して冷静な気持ちで試験を受けることができました。

振り返ると、ぎりぎりにテストセンターに到着してしまうと下手すると遅刻扱いになって試験が受けられなくなってしまうので、やはり早めに到着してよかったと思います。そうなると、勉強は前日までで済ませておくのがよいということになりますね。


9.今後
インフラ系のベンダー試験だと、関連する機器の理解に直結するので資格の有用性はとても高いのですが、E資格はベンダー資格ではないので、そこまでの有用性はないと思います。

しかし、E資格の難易度の高さはIT業界では知られている(と思う)ので、若ければ若いほどAI業界への就職・転職に有利になると思います。
私のように歳がいってると、さすがに転職の武器にはならないし、文系の人間が理系中心の仕事に就くというのはその後がかなり苦労することになる予感がします。

でも、ディープラーニングの全般的な実装力は身に着けたのですから、趣味でAIアプリを作ることは当然できるし、AIではないIT職に転職するときも高度な技術への理解力があるということでアピールの材料にはなるでしょう。

資格の利用だけではなく、実力はこれからさらに身に着けていくものなので、AIの勉強は継続して続けていきます。それが自分にどう役に立つかは知りませんが、ディープラーニングはこれからさらに社会に浸透していくものなので、そうした社会で生きていくうえで助けになってくれるものと思いますし、またそうなるように努力していきます。


文系の方の中には、ディープラーニングに興味を持ち、G検定やE資格にも食指が伸びそうな方もおられると思います。
文系の方にとっては、G検定はともかくE資格への取り組みはかなりハードなものになるのは間違いありませんが、今の世の中において取り組むだけの価値は十分にあると思うので、一度取得を検討してみるのもありだと思いますよ。


余談
AIアプリには面白いものもありますよね。大喜利人工知能とか発想が面白いし、生成される大喜利もかなりの切れ味があります(AIらしい? インモラルな文章には思わずクスッとさせられます)。そういうアプリを自分でも作れるようになります。

ポップン 新作をプレイしてみた

東京はまだ緊急事態宣言中ですが、用事でゲーセンの近くを通りかかったため、ついでに新作のポップンもプレイしてみました。

ポップンミュージック 解明リドルズ
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今回はコナミのカードを持ってきていたので、前回までのプレイデータでのプレイです。

ミントちゃんーーーーー!
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まずは小手調べでLV30から

蟲の棲む処
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プレイ例(他の方の動画です。以下も同様)



LV31 ブルーバード 久々のプレイだった
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プレイ例



LV32 じもとっこスイーツ♪
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LV33 ヒッチコック
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プレイ例



LV33 脳漿炸裂ガール 懐かしい曲だね~
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プレイ例



LV34 JIG 階段難しかったわ~w
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プレイ例



LV34 胸キュン☆マレット まりんちゃんかわいい
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プレイ例



LV34 マリンドライブ
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ぎりぎりクリアw やっぱこの曲は難しい~
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プレイ例



この日のラストはこの曲で!
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LV33 パラボラ 可愛い曲
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プレイ例



というわけで、今回はLV30~34までのプレイでしたが、めったにプレイしないために年々腕が落ちていて辛いです。
でもまあ、コロナ禍は続いてますのでゲーセンに頻繁に通うというわけにもいかないので仕方ないですね。
夏にはPCポップンのアーケードスタイルコントローラーも届く予定なので、そしたら自宅でもプレイしていこうかな~と思っています。

またネ!
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YouTubeで視聴した動画


春本番もすぐそこまで! なのでこの曲を聴くのや


骨ごと食べられるのがいいね


Feintで一番好きなのはこれだな








HI! VEVO(とか) Vol.242

Daft Punk - One more time (Official audio)


この曲を知ったのはソニーのCMだったかな







クラシック曲を忘れない Vol.142

メヌエット ト短調


クリスティアン・ペツォールト作曲。長らくバッハ作曲とされてきたもの。

こちらもそうですね。

メヌエット ト長調









ニコニコ動画のリンク


神実況




紳士向け(再掲)




PS4でも購入できる。超ムズだよこれ



アウター・ワールドをやり直し中(面白い)