e(config)#ccie enable

アクセスカウンタ

zoom RSS Fallout4 SURVIVAL日記 #086 インスティチュートへの旅

<<   作成日時 : 2018/02/11 21:13   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


----------

西暦2288年7月25日 水曜日


輝きの海のような放射能塗れの地で、しかも地上で生活している人間がいようとは。

画像


そういえば、チャイルド・オブ・アトムの信者は放射能に特別の耐性を身に付けると聞いた事があったが、見事にそれをここの信者は体現していることになる。ファーハーバーのニュークリアスよりもよほどこちらが環境的には最悪だ。

だが、ここに信者がいるおかげで科学者バージルの居場所を掴む事が出来た。

とは言うものの、すでに私もダンスも疲労困憊、というか一刻も早く輝きの海を出て休息を取りたいと願っていたから、ベルチ・バードをここに来てもらう事にした。

一応、シグナル・グレネードは発煙させたが、

画像


こんなところにまで来てくれるだろうか。
祈るように私もダンスも口も利かずにベルチ・バードの到着を空を仰いで待っていた。

と、来たっ!!

画像


よくぞこんな最果ての地にまで、ありがとう!


ベルチ・バードでボストン空港に戻る途中で、夜のボストン市内を一望できたが、

画像


ビルに明かりはなく……、
潜水艦長江の艦長はこのボストンの様子を見て「ここは滅んでいる」と言っていたが、
そう言われても仕方がないと思わざるを得ない。

これから先、ミニッツメンとB.O.Sが友好関係を締結できるとして、再びボストンに夜の明かりを灯す事はできるだろうか。


後日、バージルの助言を元に、必要な物を入手して、さらにバージルが作成した設計図を手に、B.O.Sの協力のもと、インスティチュートへの分子転送装置をボストン空港内に設置することができた。

画像


B.O.Sには有能な科学者と技術者がいて、彼らの手を借りる事が出来たのだから、この装置はきっとうまく動作してくれるだろう。
あとは私の覚悟だけだ。

私は決心して転送装置に足を踏み入れたのだった。


----------

ベルチ・バードが非常に便利です。といっても他の難易度ではファスト・トラベルができるので、あえてベルチ・バードを使う事はないと思います。

いよいよ、物語の核心に近づいて来ています。この連休中にエンディングまで辿り着けたらと思いますが果たして…。


やられた回数
今回0回
累計74回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計4回

リロード
今回3回 味方を敵に回してしまうことがあったため。
累計5回

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

管理人からのお知らせ

Fallout4 SURVIVAL日記 #086 インスティチュートへの旅 e(config)#ccie enable/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる