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zoom RSS Fallout4 SURVIVAL日記 #085 輝きの海に向かう

<<   作成日時 : 2018/02/11 10:24   >>

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PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年7月23日 月曜日


少し話が前後する。
先日、ショーンを誘拐した男を始末し、脳の一部を持ち帰っていた。
その脳をグッドネイバーにいる医者の協力のもと、脳の記憶を辿る事に成功していた。

その記憶には、インスティチュートに侵入する大きな秘密が隠されていた。

問題は、それを技術的にどうやって実現するかだ。

脳の記憶を辿る際に「バージル」というインスティチュートからの脱走科学者についての発言が出てきたが、どうやら彼は「輝きの海」に居るらしい。
彼ならインスティチュートに侵入するための技術を知っているはずだ。


そこで、事情をB.O.Sのエルダー・マクソンに話し、パラディン・ダンスとともにその輝きの海に向かうことにした。

ボストン空港から、ベルチ・バードをチャーターして、

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輝きの海に最も近い、ミニッツメンのサマービル・プレイス拠点で下ろしてもらった。

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輝きの海は、本当の意味での海ではない。連邦の南西なので、むしろ内陸部に位置する。

この場所は、連邦においてもっとも激しく核爆弾が投下された場所で、一帯が高濃度の残留放射能で塗れている。
とても、通常の格好で入り込むことはできない。

そこで、私とダンスも放射能をある程度除去するパワーアーマーで乗り込んだ。


それにしても、科学者バージルは輝きの海のどこにいるのか。

ここは長居するような場所ではないが、網羅的に調査した。

その過程で、スーパーウルトラ・マーケットの残骸を見つけたり、

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教会を見つけたり、

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レッドロケット・トラックストップを見つけたり、

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旧米軍の砦を見つけたり

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はしたが、当然のごとく、生存者はいなかった。

いや、フェラルグールとして生き続けている者たちはいたが、我々の銃で永遠の鎖から「解放」してやった。


砦にはベッドが用意されていたが、RAD値が上がり続けていてとても就寝できる状態ではなかった。
この輝きの海では休憩を取る事すらできない。

疲労感は増すばかりだが、探索を続ける他はない。

しかも、敵も出現する。

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ここの敵は、いずれも放射能の影響でなのか、特に強烈な攻撃を仕掛けて来る。

パワーアーマーが壊れかけるくらいの近接攻撃だった。


この厄介な場所に連れてきたのがダンスだったのは正解だった。他のどのコンパニオンも、ここでは命を落としたかもしれない。


いよいよ疲労が重なる中、一旦退却のためにベルチ・バードを呼ぼうとしたところで、我々は目を疑うものを発見した。

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ん? 人…? 集落か…?


我々は、バージルの手掛かりがあるかもしれないと、その集落に近づいて行ったのだった。


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輝きの海は、ほとんどの場所でRAD値が上がるので、一周目も二周目もあまりきちんとした探索はしませんでしたが、今回はじっくり探索しています。
難易度SUAVIVALでは、休息は敵がおらず、RAD値が上がらないところでしかできないので、輝きの海ではセーブポイントもほとんどなくて苦労していますが、できるだけいろんな場所を発見して探索してみるつもりです。

蠍がうじゃうじゃいて厳しいですが、蠍の肉が大量にゲットできるのはいいかもです(うじゃうじゃ)。


やられた回数
今回0回
累計74回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計4回

リロード
今回0回
累計2回

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