Fallout4 SURVIVAL日記 #078 新聞記者の密着取材

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年7月9日 月曜日


23世紀で生活するようになって8ヶ月が経過していた。

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連邦も随分歩いた。仕舞いにはメイン州まで足を伸ばして霧の立ちこめる島で行方不明の少女を探して連れ戻りしたりもした。

…もちろん、ショーンのことは忘れていない。
これまでは、連邦のあまりに多い敵の数に危険を感じて人を捜すどころではなかった。

だが、連邦各地にミニッツメンの拠点を展開するようになり、敵の来襲はあるものの、そこで安全に暮らせるようになってきた。

であれば、もう安心して本格的にショーンを探してもいいのではないか。


私はダイアモンドシティに行き、新聞社のパブリック・オカレンシズに向かった。

確か、社主兼記者のパイパーは何か知ってたはずだ。

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いよいよショーンを探すことをパイパーに伝えると、喜んで付いてきてくれると申し出てくれた。
それはそうだろう。200年前から生きている男という最強のネタ元に随伴できるのだから。

ただ、この格好で旅に出るのかと聞いたら、そうよ、と彼女は答えたので、
仕方なく、私が着用していたアーマーを装着してもらった。

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8ヶ月前ならともかく、今は敵もより進化しているから、そんな軽装では即死ものだからな。

ずっしりした装備に、ややうなだれているようにも見えるが、ダイアモンドシティを出てしばらくすれば、このアーマーのありがたみに気付いてもらえるだろう。


パイパーは、バレンタイン探偵事務所に行けばショーンの足取りの手がかりが得られるかも、と言っていたので、そうするが、まずはパイパーのお手並みを知るために、ウォーミングアップに取りかかってもらう事にした。

ダイアモンドシティにこんな張り紙が貼ってあって、

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ダイアモンドシティの東にあるアンドリュー地下鉄駅にレイダーが屯しているとのことだったから、そこにパイパーを連れて行くことにした。

レイダーは別に弱い敵ではないが、まずは人間相手の戦いに慣れてもらうほうがよいと思ったからだ。


さあ、パイパー、記事ネタの場所に行くぞ!


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LVもいよいよ92を超えました。難易度SUAVIVALでのプレイも随分安定してきましたので、LV100前後を目処にゲームクリアに向けて動こうかと思っています。

DLCクエストには、ヌカワールドもありますが、今回はそこまではプレイしないかもです(ここはここですごい時間がかかる)。

メインクエストをある程度進めてみて、LV100に到達しそうにない場合はヌカワールドに足を運んでみる感じでしょうかね〜。


やられた回数
今回0回
累計73回

フリーズ 
今回0回
累計1回

アプリケーションエラー
今回0回
累計4回

リロード
今回0回
累計2回

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