Fallout4 SURVIVAL日記 #050 ボストンビューグル

PS4用、Fallout4の難易度SURVIVALのプレイ日記です。
DLCは全部入り、MOD導入はありません。


ネタバレがあるかもしれませんので、ご注意ください。


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西暦2288年3月11日 土曜日


レールロードの監視装置の設置をこの日も実施した。
今回は、ボストン市内にあるボストンビューグル社のビルだ。

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ボストンビューグルは、連邦最大の新聞社の新聞で、200年経った今でも、核戦争開始日の古新聞が連邦のあちこちで確認することができる。

と言っても、そもそもが新聞紙の質は長期保存に全く適さない再生紙なので、丸められた新聞紙はそれ自体が一体化して、各ページの内容を確認することは不可能となっている。

それは、ボストンビューグルビル内でも、同じことで、やはり新聞の中身を読む事が出来なかった。

それに、ビル自体も内部がかなり崩壊していて、ビルの外見よりも探索できる場所は少なかった。


トップ記事だけは、端末から見る事が出来た。

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端末に残っていたのは、核戦争の勃発前5日分で、アメリカと中国間で続く衝突で、すでにボストン市内が大きく混乱している様子が端末に記されていた。
状況は日に日に悪くなるばかりという激しい閉塞感を感じる記事だった。

なお、ボストンビューグルは、各戦争勃発がきっかけとなり、新しい新聞を刷ることができなくなったが、ダイアモンドシティでは、パブリック・オカレンシズという新聞がこの23世紀でも発行されている(ただし、17世紀当時と同じ社ではない)。その新聞は市長に嫌われていることから、なかなかに真実をついた記事が載っているようだ。


話を元に戻すと、このビルでも屋外の見晴らしがいい場所を見つけることできたので、監視装置を設置した。

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よし、さあ、次はどこだ? 監視装置の設置報告を兼ねて、私は勇んで次の監視装置の受け取りにレールロードに向かっていったのだった。


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ボストンビューグルは、 各場所ではよく見かけるものの、素材としては布1つ分と、あまりうまみのあるジャンクではありませんが、地道に収集しておくことで、後になってベッドを作成するときに活躍するので、3周目では見かけると収集するようにしています。


引き続き、探索をすすめていきます。


やられた回数
今回0回
累計64回

フリーズ 
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アプリケーションエラー
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リロード
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累計1回

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