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zoom RSS PSYCHO BREAK 2のプレイを始めた

<<   作成日時 : 2018/06/25 00:28   >>

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つい最近、PS4版のWATCH_DOGS 2をクリアしたので、次のメインゲームを決める為に、積んゲーしていたものも含めて、いくつかプレイしてみました(ブログには書いてませんが、メインと平行してたま〜に遊んでいたゲームです)。

1.リディ&スールのアトリエ(調合RPG)
2.BATTLEFIELD4(戦争アクション)
3.UNDERTALE(インディーズRPG)
4.DOOM(戦闘アクション)
5.PSYCHO BREAK 2

1は、マリーのアトリエから続くアトリエシリーズで、久しぶりにこのシリーズを購入しました。
調合とRPGという形、それとシミュレーション的な戦闘システムもそのままですが、絵が随分綺麗に可愛くなってました。
主人公は姉妹2人で、とても可愛いです。年齢が何歳なのか分かりにくいですが、すでに錬金術師として生計を立てて居るところから高校生くらいの年齢なんだろうな〜というところです。
これまでプレイしてきた洋ゲーからすると、かなり甘々なゲームですが、ちょっとした息抜きにはいいかなと思っています。

2は、こてこてのFPSゲームで、かなり爽快に敵をやっつけられます。いくつかのシーンが1つのキャンペーンになっているという造りで、たまにプレイするスタイルにも適していると思いました。

3は、前々から気になっていたインディーズのゲームで音楽がとてもいいらしいのでDL版で購入して少し遊びました。
PS4版でもまるでファミコンでプレイしているかのようですが、序盤からシナリオの作り込みがかなりしっかりしている感じです。

4は、NINTENDO64版を買ってからかなり久しぶりの購入となりました。
64のもっさりしたイメージしかこのゲームにはなかったので、今回のPS4版にはそのクオリティのすごさに驚かせられました。
どうやら完全リニューアルになっているようで、全くの新作として遊べる感じです。
難易度は5段階の内の下から2つめにしてプレイしてるのですけど、それでもとても難しいです。
アウェイ&ヒット、つまり常に敵の攻撃を避けながら攻撃するという形式に気付くまでは、とにかくやられまくりました。
機敏にアウェイができれば、ほとんど敵との戦闘には勝利することができます……が、そのパターンを構築するまでに何度も敵にやられるので、トライアル&エラーのゲームでもあるのだなあと思いながらプレイしました。


そして、5が今回メインでプレイしていくことに決めたゲームです。メーカーはベセスダなんですが、製作のメインは日本人スタッフみたいです(OPのスタッフに日本人名前が多数出てきた)。でも海外の作品なので洋ゲーなんでしょうね。

画像



あまり深く考えずにベセスダの作品だからということで買ったのですが、これ本格ホラーゲームだったんですね。

もうね、序盤からむっちゃ怖いです。
あと、すごくグロい。まるで検索してはいけないワードで見つけたグロいコンテンツをうっかり見てしまっているかのようです。
PS4のベセスダのゲームは人物絵がかなりリアルなんですけど、そのリアルさでグロいのを出してしまうという暴挙w

ホラーゲームなので、死体がよく出てくるんですけど、惨殺死体はまあ良いとして(良くないけど)、くさった死体までリアルに出てきて、おいィってなりましたよ。
いやいや、これgoogleのセーフモードだとまず出てきませんよね(唖然)という感じです。R18指定のゲームなので本当やりたい放題です。

それで、ホラーの部分も結構な怖さなので、

これは……無理かな、と考えたりもしたのですが、いよいよ夏本番ということで、納涼的ゲームとしてこの作品ほど相応しいものもないだろうと考え直して、とりあえずは進めるところまで進んでみることにしました。


序盤のストーリーとしては、主人公の男は、家に火をつけられたあげく、愛娘を「メビウス」という組織に誘拐され、しかもその娘は仮想世界にダイブまでさせられていた。
それで、主人公は怒りに震えつつも、仮想世界から戻ってこなくなった娘を助け出すために自らも仮想世界にダイブして、その世界を彷徨う、というものです。

これ、ダイブする装置の見た目からして映画マトリックスとそっくりです。
このゲームでの仮想世界がどうやって成立しているのかは今はまだ不明ですが、仮想世界で死ぬと現実でも死ぬというのは同じなので、マトリックスを観たことがある人には理解し易い内容だと思います。

私はバイオハザードシリーズをプレイしたことがないし、ホラー映画も長いこと観ていないので、ホラーでグロい内容というのはこんな感じなのか基準がよく分からないのですが、でも、なかなかにえげつないなあと感じています。

それではプレイを続けていきます。








クラシック曲を忘れない Vol.17

ピアノ協奏曲 第1番


チャイコフスキーの作品です。序奏の優雅で格別なメロディは、序奏以降一切出てこなくなるという思い切りの良さです。でもこの部分をたびたび持ち出してきたら、その間のメロディは単なる「つなぎ」になってしまうので、こうするのが一番よいと考えたのでしょう。
つまり、それだけ序奏はチャイコフスキー自身もとてつもない出来だと自負していたのだと思います。







ニコニコ動画のリンク



えっ軽トラでレースを!?(できらぁ!)




実写版Fallout4かな?




音楽いいねぇ



カップ麺のもちもちの木、ほんとうに麺がもちもちしてた

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